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・横浜市電保存館(神奈川県横浜市磯子区)【関東地方 鉄道博物館】

エレキの馬車 / Eriko Okoshi【馬車道ショーロクラブ】

投稿日:

2020/1/19
馬車道ショーロクラブ
リハーサル@大倉山

『エレキの馬車』
汽車が初めてできたとき、人々はそれを陸蒸気(おかじょうき)と呼びました。
電車が走り出したとき、人々はそれをエレキの馬車と呼びました。
昨年1月、回覧板で回ってきた地元、磯子の史話に書かれていた言葉が心に残り、横浜市電保存館にある市電が走っているイメージで作りました。

横浜市電保存館:https://www.shiden.yokohama/

【馬車道ショーロクラブ】
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●馬車道ショーロクラブ

2018年4月。
横浜、野毛の居酒屋で開催されたショーロのセッション(ホーダジショーロ)で出会い、意気投合したメンバー3人で結成。

馬車道を練習拠点に始めたことから、馬車道ショーロクラブと命名。馬車道〜野毛を練習拠点に活動。
細部にまでこだわる音作りで、オンリーワンのショーロバンドを目指す。

ブラジルの4弦楽器・カバキーニョが刻む心地よいリズム。
ブラジル音楽独特のテンポ良いコードチェンジを繰り広げる変幻自在なギター。
サロン風の小洒落たショーロの小曲、哀愁のあるメロディーをアグレッシブなバイオリンが弾き奏でる弦楽ショーロトリオです。

●ショーロとは
19世紀半ばのブラジル・リオデジャネイロの街角で、
西洋ヨーロッパの音楽と、アフリカのリズムの影響を受けて生まれたといわれるブラジル最古のポピュラー音楽、ショーロ。
ショーロから後にサンバが生まれ、サンバからボサノバへと発展する。
「Choro ショーロ」とは、ブラジル公用語のポルトガル語で、泣く。を意味する言葉。

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